2008-06-16
私はイクというのがよくわからず結婚して子供も産んだ30歳です [ いけないマダム ]

18の時に経験して、抱き合うことが気持ちよくて心地よくて、たくさんの男性とSEXしました。
イチバンヨカッタのは佐藤さんという人としたとき。当時、佐藤さん27歳、私23歳。
佐藤さんが同じ会社のフロアに入ってきたときから、「あ、この人好み」と思っていました。でも「もうすぐ結婚する」って聞いていたから、楽しく話しが出来て妹分みたいな存在で十分、なんて思ってた。
「今度あそぼうよ」と言われた。びっくりしたけど、奥さんは私のことも知ってるって、おもしろい子だって話してるって言っていたので、今度の日曜は佐藤さんと遊ぶことになった。
一緒にドライブして白鳥が湖に来てるって、て話で湖へ行った。
「寒いねー」と笑ったら手をつないできて「いいのかなぁ」と少しドキドキした。
でもうれしかったから「いいや」と思ってぎゅって握り返した。
いろんな話をして午後3時位になって「帰るか」と言われて、「普通そうか」とがっかり。
でもそんなつまんなそうな私を見て、「どうしたい?」と聞かれて「佐藤さんちに行って、ビデオ見よう」と言ったら、すぐOKしてくれた。
こわい映画のビデオを借りて佐藤さんちへ。奥さんは実家へ帰っていていなかった。
こわーいビデオのこわーい場面でまともに見れなくなった私はクッションに隠れながら見ていたら、「うっそ、こわいの?」と笑いながら抱き寄せられた。私の頭の中はまだ兄と妹の関係は崩れてなかった。
でも次の瞬間にキスをされた。最初は軽く。「え、ちょっと待って」と揺らぐ私の気持ちを抑えながら言ったら、ギューッとせまってきて長い長いキスになった。
「この関係を崩したくない」という思いが「いいのかな」になって自分でも舌を絡め始めていた。泣きそうになるような思いがあふれていた。
佐藤さんの手がダイレクトに胸に入って来て、触ってきた。乳首を舐められて吸われて、片手はパンティの隙間からあそこにゥB
ブラウスのボタンをはずされて、首や鎖骨やおっぱいにたくさん舌を這わせられて感じまくった。佐藤さんの舌はおへその方に下がっていって、割れ目まで舌が入っていった。
感じまくって声が漏れる。「あゥ、あ、あ、」
足を広げられて、佐藤さんの顔が私の顔の前に来てくれたとき、「最初に会ったときから好きだなーって思っていたの」と言ったら少し笑って私の中に入ってきた。
ズブズブ入り口で入れたり出したりされて「ああっ」と声が出た。
「全部欲しい、ずっと欲しかったの」
奥までズブズブと入れられて気持ちよくて声が出なくなる。何度も奥から入り口まで佐藤さんの大きくて熱いモノが強く出し入れされた。
私で佐藤さんのモノが大きくなってることのうれしさと興奮で私の濡れたモノがどんどんあふれてきて、お尻の方まで濡らしていた。
佐藤さんがイク瞬間で佐藤さんのモノが私の中でさらに大きくなるのがわかって、最高に感じてしまった。
お腹の上に熱い佐藤さんの白いのが出された。
佐藤さんの心臓がドクドクいっていた。
佐藤さんとはまたできると思っていたのにそれっきりだった。
一線を越えなければヨカッタと後から後悔することになった。
でも、抱かれたことは幸せだったし、あのときヨカッタと思ったのは、そうなってはいけない関係だったから余計に興奮したのかもしれない。
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